安藤研究室では、電子の有するスピン(微小磁石)と電荷の両者の性質を積極的に利用し、最新の技術を駆使して、既存の概念を超えた電子デバイスの創製を目指しています。


トーキン科学技術振興財団研究奨励賞

大兼幹彦 准教授が、第22回トーキン科学技術振興財団研究奨励賞を受賞致しました。

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ニュースレター「おうぶつ」第9号

応用物理学専攻のニュースレター「おうぶつ」第9号が発行されました。

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2011年度技術トレンド調査「東北大の磁気ヘッド1位」

日本経済新聞社による、主要な技術開発成果を評価した2011年度「技術トレンド評価」において、安藤研究室が発表した「面直通電型巨大磁気抵抗(CPP-GMR)素子」(論文:APEX, 4 (2011) 113005)が1位に選ばれました。
1月24日の日経産業新聞の1面に掲載されました。

日経産業新聞「東北大の磁気ヘッド1位」

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日経エレクトロニクス

日経エレクトロニクス 2011年12月12日号の特集「半導体×磁気」にて、我々も参加している最先端研究開発支援プログラムの研究内容が紹介されました。

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高MR比CPP-GMR論文掲載

9月にプレスリリースを行った高MR比CPP-GMRの論文がAPEXに掲載されました。

Jo Sato, et al., "Large Magnetoresistance Effect in Epitaxial Co2Fe0.4Mn0.6Si/Ag/Co2Fe0.4Mn0.6Si Devices", 4 (2011) 113005.

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工明会運動会

震災の影響で例年5月に開かれている工明会運動会ですが、約半年遅れで無事開催されました。
三人三脚、ミックスリレー、ムカデ競争などでよい成績を示して、今年も昨年と同じく総合5位という結果を残しました。

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おうぶつ第8号

応用物理学専攻のニュースレター「おうぶつ 第8号」が発行されました。

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高MR比CPP-GMRを発表

ホイスラー合金を用いた高いMR比を有するCPP-GMR素子について、プレスリリースを行いました。

超高密度ハードディスク用巨大磁気抵抗素子の開発に成功-1平方インチ当たり5テラビット容量の次世代ハードディスクに適用可能な技術-

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夏合宿2011

今年の夏合宿は岩手の小岩井農場&鴬宿温泉でした。台風15号によるあいにくの雨でしたが、温泉およびバレーボールでいつも以上にコミュニケーションを取ることができました。

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ゲスト from Germany

カイザースラウテルン大学Aeschlimann先生のグループから、RomanさんとMarcelさんが、短期滞在のため、安藤研へ来られました。

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